・拡張差し込み印刷は、Wordファイル生成処理をサーバ側で行う。(標準差し込み印刷ではクライアント側で処理するため、Active X が必要。)
・拡張差し込み印刷は全てのブラウザに対応(標準差し込み印刷ではIntenet Explorerのみ対応)
・拡張差し込み印刷では、Office 2007 と、Word の docx ファイル形式、XMLファイル形式がサポートされていない。(標準差し込み印刷では Office 2007 と、Word の docx ファイル形式、XMLファイル形式がサポートされている。)
など。
詳細URL:拡張差し込み印刷機能と通常の差し込み印刷の違い
http://success.salesforce.co.jp/blogs/2010/03/post-9539.html
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