レコードタイプによってFORMのデザインを変更できる。
つまりレコードタイプが3パターン設定すれば
A B C とする。
Aパターンとしての登録画面
Bパターンとしての登録画面
Cパターンとしての登録画面
3つのデザイン設定(ページレイアウト)が可能となる。
※ページレイアウトは、それぞれ違う名前で保存する。
項目の選択表示もそれぞれに行う。
項目名もアレンジできる。
(例として、取引先オブジェクトは、法人、個人のレコードタイプで画面デザイン、項目が変更される)
「セールスフォースお助け隊ブログ」へのコメントやご意見等ありましたら
ファンページまでお願いします。 Facebookのファンページ

